Apple Watchのランニングコーチ

You run.
We coach.

Already on your wrist.

今日は走るか、休むか。朝アプリを開けば、もう決まっています。Apple Watchが記録した睡眠と心拍から、Runvisが今日の練習を選び、走っている間は本当に必要なときだけ、声でコーチングします。

iPhoneのホーム — 今日の判断「今日は休みましょう」(体は92点、10K大会まであと41日)と、その下の今日の根拠
Apple Watch Ultra — Runvisのラン中のペース画面:現在のペースと平均・速度・GAP・勾配 Apple Watch Ultra — Runvisのラン中の心拍画面:心拍数と現在のゾーン、右側の縦のゾーンバー、平均心拍 Apple Watch Ultra — Runvisのラン中の地図画面:走ったルートと現在地、下の帯に距離とペース
🔊

Apple Watch Series 4以降とiPhoneがあれば十分です。記録は無料、サブスクはコーチだけです。まず韓国App Storeで公開し、ほかの国や地域には順番に広げていきます。

なぜRunvis

ランニングウォッチを、
もう一台買う必要はありません

トレーニング負荷や回復時間を見るには、ガーミンやCOROSのような専用ウォッチが必要だと言われます。でも、その計算に必要なセンサーは、手首のApple Watchにすべてそろっています。

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センサーは、もう手首にあります

心拍、GPS、ケイデンス、高度。最近のモデルは、接地時間と上下動まで測ります。

📐

計算式も、公開されています

トレーニング負荷、回復時間、閾値の推定は、スポーツ科学で広く使われている公開の計算式です。Runvisは、その計算をApple WatchとiPhoneの中で行います。

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足りなかったのは、コーチでした

数字を読み、今日やることを決め、走っている間にそばで声をかける人。その空いていた席に、Runvisが入ります。

今日の判断

朝ひらけば、
今日の練習が決まっています

昨夜の睡眠、HRV、安静時心拍、昨日のトレーニング負荷を、直近28日のふだんの範囲と比べます。そこから今日の練習を選び、その理由をひと言添えます。

ウォッチをのぞき込む必要もありません。「Hey Siri、Runvisで今日は何を走る」のひと言で、今日の判断を読み上げます。準備度と今週のプランも、同じように聞けます。

iPhoneの指標詳細 — 体力の推移(CTL)の7日間、自分の28日範囲、指標の説明

結論が先、根拠はすぐ下に

画面のいちばん上に今日の練習、その下にそう決めた根拠があります。ほかの指標は、参考としてさらに下にまとめています。気になる数字をタップすると、意味と計算方法、自分のふだんの範囲が表示されます。

  • 調子が落ちている日は強度を下げ、なぜ下げたのかをお伝えします
  • それでも予定どおり走りたければ、そのまま走れます
  • 根拠が足りない日は、数字のかわりに「学習中」と表示します
Apple Watch Ultra — Runvisの今日の判断:上に休息の判定とやること、その下に準備度リング
今日の判断準備度リングと今日の練習を、手首ですぐに確認できます。

このページのiPhone画面5枚とApple Watch画面4枚は、すべてアプリを日本語で動かして撮影した実際のキャプチャです。ラン中の画面は、実際に走りながら撮影しました。撮影後もアプリの改良を続けているため、お手元に届くビルドは、ここに見える画面より新しいことがあります。

走っている間

必要なことだけを、
必要なときに

コーチのひと言には、どれもセンサーがとらえた理由があります。タップして、実際の案内を聞いてみてください。

「Hey Siri、Runvisでランを開始」と話しかけると、ラン開始画面がすぐに開きます。6言語すべてに対応しています。

📡 目標から20秒以上ずれた状態が、20秒を超えて続いたとき
ペース無料
"目標より25秒速いです"
📡 コースの高低差を先に読みます。よく走る道なら、500mほど走ったところで気づいて坂を予告します
坂の予告無料
"300メートル先、800メートルの上りが始まります。平均勾配4パーセント。歩幅を狭めてリズムを保ちましょう。"
📡 歩幅の案内 · 平地を一定のペースで走っているときだけ見ます。ケイデンスが毎分130〜160歩で、ふだんより5%低い状態が30秒続くと声をかけます。接地時間が300msを超えたときや、上下動が大きくなったときも同じ案内をします(この2つはケイデンスの範囲に関係ありません)。走りはじめて6分たってから、1回のランで2回まで。設定の「フォーム」の項目ひとつで、この案内とフォームの案内をまとめてオン・オフします。
歩幅サブスク
"ケイデンスが基準より5パーセント低いです — 歩幅を少し縮めてみましょう。"
📡 歩いて回復している間に、心拍ゾーンが1段下がったとき(この例ではゾーン3まで)
回復サブスク
"心拍がゾーン3まで下がりました。うまく回復できています。もう少しです。"

スタートボタンを押すのは、一度だけです無料

画面、タイマー、自動スタートは無料です。コーチが声で一緒に進める部分がサブスクです。

1

天気ブリーフィング

「現在の気温は26度、湿度は78パーセントです。蒸し暑くて汗が蒸発しにくい日です。」

いまいる地域の、リアルタイムの天気をお伝えします。

2

ウォームアップ

「肩回し、20秒。今度は反対まわりに。3、2、1。」

ステップごとにタイマーが順に案内し、コーチをオンにすると、声で一緒にカウントします。

3

あとは、走り出すだけです

「走り始めましたね。記録を開始します。」

手首で走るリズムをとらえると、自動で記録を始めます。

5kmデモで、コーチがいつ話し、いつ黙るのかを聞いてみる

ラン後

走り終えたら、
数字の「理由」が見えてきます

区間ごとの記録、心拍ゾーン、ランニングダイナミクス、ひと言コーチングは無料です。サブスクに登録すると、ランの途中でいちばん速かった区間を見つけ出すコーチの記録レーダー、乳酸性作業閾値の推定、今週の距離の予算まで見られます。

ワークアウト詳細レポート無料

区間ごとのペース、心拍ゾーンの分布、ケイデンスと接地時間の平均。そして、今回のランへのコーチのひと言。

からだレポート無料

準備度、睡眠、HRV、安静時心拍、VO₂max。タップすると、推移のグラフと直近28日の、自分のふだんの範囲が開きます。

コーチの記録レーダー(区間最速 · PRブック)サブスク

完走タイムではなく、ランの途中でいちばん速かった1K・5K・10K・ハーフの区間を、直近90日の記録から拾い出します。前の記録とどれだけ差があるかも一緒に表示します。

乳酸性作業閾値の推定サブスク

直近90日のランから、30分間のベスト区間を2本以上見つけて、閾値ペースと心拍を推定します。最大心拍を入力しておくと、その85%以上を保った区間だけを計算に使います。

30分の区間がないときは?

30分の区間がなければ、20分の区間で計算します。それもなければ、最大心拍の85%以上で20分以上走ったラン3本の平均から推定します。この方法は、最大心拍を入力している場合だけ使えます。どの方法で計算したかは、いつも画面に表示されます。

コーチのブレーキサブスク

直近4週間の練習量から、今週の距離の予算を決めます。痛みがあると答えると、その予算を減らします。

Runvis フィットネス指数サブスク

区間最速から逆算したフィットネス指数で、距離ごとのタイムを予測します。Apple WatchのVO₂maxと並べて見比べられます。

推定値には「推定」と書きます。根拠が足りないときは「学習中」のままにします。確かなことが言えない指標は、最初から入れていません。

iPhoneの「からだ・ランレポート」下部 — 持久力トレーニング量 66/100、ヒル曝露と暑熱曝露指数(まだ学習中)、コーチのブレーキ、1K〜ハーフの区間最速を集めたコーチの記録レーダー、強度の配分、平地換算kmで数えた脚部負荷

指標をタップすると、自分のふだんの範囲と並べて見られます

今日の値が直近28日のふだんの範囲に収まっているか、4週間前と比べてどのあたりか、ひと目で分かります。用語を知らなくても大丈夫です。どの指標にも、意味と計算の根拠が付いています。

  • トレーニング負荷、負荷の増加ペース(ACWR)、回復時間は、公開されている計算式で出します
  • ワークアウト詳細からAI分析用のレポートを書き出して、ふだん使っているAIに貼り付けられます
  • GPXの書き出しと、走ったコースの3Dフライオーバー映像
レース準備

大会までは週ごとのプラン。
当日は区間ごとの戦略。

目標の大会と目標タイムを入れると、大会当日までの週ごとのロードマップを組みます。いまの体力で届く目標かどうかも、正直にお伝えします。プランを見るのは無料、ウォッチでコーチが区間ごとに進行するのはサブスクです。

iPhoneのプラン — 10K大会までD-41、週ごとの進行バーと今日の練習(休養)

コーチを選ぶと、プランも話し方も変わります

完走優先、バランス、記録挑戦。3つのうち1つを選ぶと、練習の組み立てと、走っている間の話し方が一緒に変わります。走りはじめたばかりの人には、どのコーチを選んでも無理なインターバルは入れません。

  • インターバルは区間ごとにコーチが進行し、終わったら計画達成スコアをつけます
  • 調子が悪い日は、ワンタップで強度を下げて組み直します
  • 14日以上休んで戻ると、2週間は週間距離を休む前4週の平均の55%→75%に下げて積み直します(28日以上なら45%→65%)。最初のランは20分で、3週目からいつものプランです。「今週は元の計画で」でその週だけオフにでき、無料です
  • 記録がなくても大丈夫です。ウォッチで12分の測定ランを一度走れば、最初のプランができます
iPhoneのレース予測 — 10K 55:00目標の1kmごとのペースプランと、5K・10K・ハーフの予想タイム

大会のコースを先に知っているコーチ

大会コースのGPXを入れると、どこから上り坂が始まるかを先に把握します。勾配を反映した区間ペースと補給のタイミングをウォッチに送っておけば、当日は案内に従って走るだけです。

  • 最近の記録ひとつで、5K・10K・ハーフ・フルの予想タイムと目標ペースまで
  • 同じコースをもう一度走ると、自己ベストがゴーストになり、どれだけ先行しているか、遅れているかが分かります
  • 大会の16日前からは、当日の天気予報まで反映した予想タイム

日本語で動かして撮影した、実際のアプリ画面です。

プライバシー

アカウントも、サーバーもありません。
トンネルの中でも、コーチは話します。

記録も分析も、すべてApple WatchとiPhoneの中で行います。外に出るのは、次のものだけです。天気を調べるときの、約1km単位に丸めた座標。地域名の表示とコースの自動作成のために、その瞬間だけAppleのサービスへ送る座標。App Storeの決済処理。公開しているコース・シューズ一覧ファイルのダウンロード。そして現在は韓国App Storeに限り、ウォッチとiPhoneのシューズ画面でご自身がタップしたときだけ、外部のランニングシューズ検索ページが開きます。例外はひとつ残らずプライバシーポリシーに書いてあり、運動・健康データはどこにもアップロードされません。 プライバシーポリシー

料金

記録は無料。
コーチは月₩3,900

記録、プランの閲覧、レポートは無料です。コーチが声で伝え、分析まで行う機能がサブスクです。App Storeが無料体験の対象と判断したアカウントは、最初の1か月を無料で試せます。月額でも年額でも、無料期間は同じ1か月です。

ベーシック
無料
  • GPS記録、ペース、心拍、ラップ、ヘルスケアへの保存
  • ワークアウト詳細レポート、からだレポート、記録の一覧
  • トレーニングプランの閲覧、基本のレース予測、天気ブリーフィングとウォームアップ画面、ウォッチのレースモードと自己ベストのゴースト
  • ウォッチで走るとき:スプリット(単位は端末の設定に合わせます)、心拍ゾーン、ペース、坂の予告、コース逸脱警告の音声
  • 入門ガイド音声(3種類) — ラン・ウォーク切り替えの声かけ・ウォッチとiPhone
  • iPhoneだけで走る場合、無料の音声はスプリットと入門ガイドの声かけです
  • ラン後の豆知識カード
  • GPXの書き出し、AI分析用レポート
無料でどこまで使えるか、5kmデモで確かめる
対象アカウントは1か月無料
Runvisコーチ
月額毎月自動更新 · いつでも解約できます₩3,900
年額1か月あたり₩2,417ほど · 月額より約38%お得₩29,000
買い切り1回払い · 自動更新なし · Appleのファミリー共有₩59,000

韓国App Storeの価格です。ほかの国や地域では、その国のApp Storeが定める現地通貨の価格になります。

韓国の外からご覧の方は、おおよその目安としてお考えください。月額₩3,900は約¥430、年額₩29,000は約¥3,200、買い切り₩59,000は約¥6,500です。実際の請求額ではなく、参考のための換算です。

ほかの国の価格、割引率、元が取れる時期

上の換算は、金額の感覚をつかんでいただくためのおおよその値で、実際の請求額ではありません。Appleは為替レートではなく、国ごとに決めた価格帯で課金するため、実際の金額はこの前後で上下します。ほかの国の価格が決まったら、このページに実際の金額を書きます。アプリの購入画面は推測せず、ストアから届いたその国の価格をそのまま表示します。

年額は₩29,000。韓国App Storeの価格で1か月あたり₩2,417ほど、月額より約38%お得です。ほかの国や地域では価格帯が違い、この割合も変わることがあるため、実際の割引率はアプリの購入画面がその国の価格で計算して表示します。無料体験の対象アカウントなら年額にも無料期間が付きますが、月額と同じ1か月です。1年ではありません。1か月が過ぎると、1年分の₩29,000がまとめて請求されます。

サブスクのかわりに買い切り ₩59,000も選べます。リリース記念の価格で、あとで値上げしても、すでに購入した方には影響しません。韓国App Storeの価格なら、年額₩29,000で約2年、月額₩3,900で約15か月使えば元が取れます。Appleのファミリー共有に対応しているのは、買い切りだけです。

登録したその場でオンになります

  • 走っている間のコーチ音声:フォーム、坂の走り方、回復、励まし
  • プランの実行:区間ごとにコーチが進行し、終わったら計画達成スコア
  • レース戦略:区間ペースプラン、補給スケジュール、レースのリハーサル
  • 区間最速から計算したRunvis フィットネス指数で、5Kからフルマラソンまでのタイムを予測します

記録がたまるにつれて埋まります

  • レポートで、詳細分析8項目が開きます
    • 乳酸性作業閾値(推定)
    • 持久力トレーニング量
    • ヒル曝露
    • 暑熱曝露指数
    • コーチのブレーキ
    • 強度の配分
    • コーチの記録レーダー(区間最速・直近90日)
    • 脚部負荷
  • 週間コーチまとめカード:計画達成スコア、今週いちばん速かった区間、残りのラン予算、直近4週間の強度の配分、来週ひとつ変えること。無料版では、ロックされたプレビューで表示されます。
数値はいつ出そろいますか?

詳細分析8項目は購入したその場で開き、数値は記録がたまるにつれて埋まっていきます。それまでは、項目ごとに何が足りないかを表示します。

  • 乳酸性作業閾値(推定):最大心拍の85%以上を保った30分(または20分)の区間が2本。経路のないランしかない場合は、最大心拍の入力と20分以上のラン3本で計算します。
  • 持久力トレーニング量:直近4週間のうち3週にわたって6回以上のラン(最初のランから最後のランまで2週間以上)。
  • ヒル曝露:上りのあるランが2回。
  • 暑熱曝露指数:22°Cを超える日のランが3回。
  • 強度の配分:心拍が記録されたラン5回を含む8日分。
  • コーチのブレーキ:2週間分のランの記録。
  • コーチの記録レーダー:1km以上を1回走るだけで、記録がとれはじめます。
  • 脚部負荷:距離が記録されたランが1回あれば、値が出ます。

Runvisは、まず韓国App Storeで公開し、ほかの国や地域には順番に広げていきます。リリースの時期はTestFlightベータが終わってから決め、決まったらこのページでいちばん先にお知らせします。 サブスクリプションは、App Storeのアカウント設定からいつでも解約できます。解約しても残りの期間はそのまま使え、その後の自動更新が止まります。返金はAppleの返金ポリシーに従います。

よくある質問

始める前に、気になること

Apple Watchがなくても使えますか?

使えます。iPhoneだけでもGPSで記録でき、1km(マイル設定なら1マイル)ごとに区間ペースの案内が流れます。サブスクなしでiPhoneだけを持って走る場合、聞こえる音声はこの区間の案内と、入門ガイド(3種類)で走るときのラン・ウォーク切り替えの声かけです。サブスクに登録すると、iPhoneでもペースの案内が流れます。心拍ゾーンの案内は、iPhoneに心拍センサーがないため、Bluetooth心拍ベルト(Polar H10やWahoo TICKRのような標準的なBLE心拍ストラップ)をつないだときだけ流れます。フォームのコーチング、坂の予告、コース逸脱警告は、ウォッチで走るときだけの機能です。

どのApple Watchが必要ですか?

watchOS 10以降(Apple Watch Series 4以降)とiOS 17以降で使えます。心拍とGPSがあれば十分です。接地時間と上下動を測れる新しいモデルでは、フォームのコーチングがより細かくなります。この2つを測れないモデルでは、ケイデンスを基準にコーチングします。

解約したら、記録はどうなりますか?

記録はヘルスケアにそのまま残ります。解約しても、記録、プランの閲覧、ワークアウト詳細レポートは引き続き無料で使えます。

記録がひとつもなくても使えますか?

使えます。ウォッチで12分の測定ランを一度走れば、5K・10Kの予想タイムと最初のプランが、その日のうちにできます。この測定はウォッチでしかできません。iPhoneだけの場合も、初日からGPS記録、区間ペースの音声、トレーニングプランの閲覧が使え、プランは最近の週間距離をもとに始まります。ヘルスケアにすでに記録があれば、ヘルスケアを連携した直後の画面で直近90日の週間距離・いちばん速かったラン・HRVの範囲を実際の値で表示し、過去のHRVと4週間分の運動が十分なら、準備度と負荷の増加ペースも初日から出ます。記録がない場合、準備度はウォッチを着けて眠った夜の記録がたまる必要があるので、ふつう2週間ほど、負荷の増加ペース(ACWR)は4週間ほどかかります。基準比効率は、最大心拍を入力したあと、心拍が記録された10分を超えるランを同じ強度(イージー・中間・高強度)で3回そろえると表示されます。最初の数回は、強度や測定のタイミングをまだ分けきれていない基準線と比べることになり、そのことも画面に表示します。

買い切りと年額、どちらがお得ですか?

買い切りは、自動更新のない1回だけの支払いです。年額なら約2年、月額なら約15か月で元が取れるので、それより長く使うつもりなら買い切りのほうがお得です。Appleのファミリー共有に対応しているのも買い切りだけで、月額・年額のサブスクはファミリー共有の対象外です。

端末を買い替えたら、どうなりますか?

ランの記録はヘルスケアに保存されているので、新しい端末のヘルスケアがそのまま引き継ぎます。Runvisの中にだけあった値(プロフィール、心拍ゾーン、シューズ一覧、コーチが積み上げた基準線)は、設定 → データ →「自分のデータを書き出す」でひとつのファイルにまとめておき、新しい端末で「バックアップから読み込む」を使えば元に戻せます。このファイルはご自身が保存した場所にだけ残り、Runvisがどこかへ送ることはありません。サブスクはApp Storeの「購入を復元」で取り戻せます。

ベータ申し込み

ベータで、ひと足先に使ってみてください

ひとりで作っているアプリです。リリース前なので、レビューも記事もまだありません。気になることは help@runvis.app へどうぞ。返信は私が直接書きます。

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